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| ”資産の終活”が必要な世代にたった一つの金融商品でお悩みを解決! |
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みなさま、こんにちは!
Global Investment Academyの両角です。
50歳を過ぎると、ふと
「自分の人生、あとどれくらい残っているのだろうか」
と考えることが増えてきます。
統計的には多くの人が
平均寿命までは生きるわけですが、
実際に「どんな状態で」
20年後、30年後を迎えているかは
誰にも分かりません。
加えて、その頃の日本経済や物価、
社会保障制度がどうなっているかも未知数。
このような”不確実な未来”に対して、
今のうちに備えられることには限界がありますが、
それでも「今だからこそ」
できることも確かにあります。
特に、すでにある程度の
資産を保有されている方にとっては
「資産の終活」が
一つの重要なテーマに
なってくるのではないでしょうか?
今週のGIA通信は
そんな誰もが抱える
悩ましい問題に対して
一つの解決策をご提案致します^^
※注意※
今週のGIA通信は
弊社有料会員向けに配信している
《GGM通信(有料メルマガ)》から
一部抜粋し、リライトした内容となります。
そのため一部データと表現に
古い部分が含まれていることをご容赦願います。
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英米系の国に資産がある人は 死後の相続手続きが大変・・・汗 |
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もし、皆さんが
・海外資産(不動産を含む)をお持ちであれば?
・海外銀行口座の名義が共同名義(ジョイントアカウント)でなければ?
・海外保険や証券の受益者指定などをきちんと整えていなければ?
将来的に家族が
その資産を相続する際に、
「海外の法的手続き」が必要となり、
非常に面倒でコストのかかる
手続きを踏むことになります。
特に、英米法系の国では、
『プロベート』が一般的です。
日本での相続手続きとは異なり、
裁判所が関与してくることになるため、
財産の管理や分配に
時間がかかるだけでなく、
多額の弁護士費用や裁判費用なども発生します。
反対に、もし皆さんが
海外のオフショア積立ファンドや
保険(例、フレンズプロビデント、RL360、ITAなど)を保有し、
かつそれぞれに死亡受取人を
指定しているのであれば、
話はシンプルです。
相続人とは関係なく、
証券に記載された受益者が
直接その資産を受け取れるため、
日本国内の面倒な手続きは不要です。
皆さんが亡き後に
大切な資産を引き継ぐご家族が
困らないように対策はしていますか?
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早死にするリスクと長生きするリスク 最大の悩みを一つの商品で解決! |
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50歳以降のライフプランには、
2つの大きな”矛盾”があります。
・これから30年生きるかもしれない、
しかも晩年は介護が必要になる可能性が高い
・一方で、やりたかったことがあるなら
「今すぐ」実行しないと体力的にも
時間的にも後悔するかもしれない・・・
この2つの矛盾する思いがある中で、
「自らの資産をどう使うか、どう残すか・・・」
そのバランスを取るのが
非常に難しい時期なのですね、、、汗
そのような中で、
私自身が今考える
「資産の終活」として
最も現実的だと思うのが、
すでにGIA通信の読者様には
以前ご紹介したことがある
生命保険の機能が付与された
『海外の養老年金保険商品』
中でも、サン・ライフ社の
『SunJoy Global(サンジョイグローバル)』や
『Royal Fortune(ロイヤルフォーチュン)』は、
柔軟性と流動性に優れた商品として、
それこそ金融資産が多い富裕層だけではなく、
真剣に資産形成・資産継承を
考えている方を中心に世界中で
爆発的に売れています。
これらは
証券の名義変更や分割が可能で、
生きている間は”資産”として自由に使え、
かつ、万が一亡くなったあとも
スムーズに次世代に引き継げるのが大きな特徴です。
一方で、
もし数千万円〜
1億円規模の死亡保障が
どうしても欲しいという場合には、
同じくサン・ライフ社の
『Life Brilliance(ライフブリリアンス)』
が現時点では最も現実的ではないかと思います。
こちらは私が2013年から
加入している生命保険商品で、
あくまでも数字は
私の加入した時点でのものですが、
総支払額の約2.93倍(*)もの死亡保障が
いつ死んでも受けられるものです。
また、15年の分割払いですので
もし契約後1年目に亡なったとしても
満額の死亡保障を受けられます。
はい、早く死ねば死ぬほど
”経済計算上”はお得になる訳ですね^^
しかも存命中は
複利で運用してくれるので
長生きすればするほど
運用資産は指数関数的に増えていきます。
例えば途中で保険を解約して
「解約返戻金」を受け取る場合、
契約後20年後であれば
総支払額に対して約1.56倍、
契約後30年後であれば
総支払額に対して約2.23倍、
契約後40年後であれば
総支払額に対して約3.39倍、
と増えていきます。
ちなみに、上述した
『SunJoy Global(サンジョイグローバル)』は、
私が加入している
『Life Brilliance(ライフブリリアンス)』より
さらに条件が良くなっています!
★シミュレーション前提
・加入時年齢:40歳
・保険料支払期間:2年払い
・支払い方法:年払い
・年間投資額:USD50,000/年
・合計投資額:USD100,000
・想定元本(保険金額):USD100,000
▼解約返戻金
・10年後(50歳時):USD140,088(返戻率140%)
・20年後(60歳時):USD279,417(返戻率279%)
・25年後(65歳時):USD393,648(返戻率393%)
・30年後(70歳時):USD542,901(返戻率542%)
※いずれも非確定部分を含む概算
ですので、私は正直なところ・・・
「これに加入したかったぁ!!!!」
と悔しい思いをしているのは
ここだけの秘密です・・・w
いずれにしても、
こうした商品を一つだけでも
資産ポートフォリオに加えておくだけで
「早くに亡くなるリスク」と
「長生きするリスク」の両方を
回避できると言っても過言ではありません。
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リスク許容度の範囲内で愛する家族に 将来の「安心」を残していこう! |
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やるかやらないかは別にして
まずは海外にはこうした金融商品が
存在するということを知ることからはじめましょう。
そして自分や
家族の将来的なゴールを見据え、
自分たちが取れる
リスク許容度の範囲で
これらの商品が選択肢に入るのであれば
そうした将来への安心を手にできる
扉がまだ開いているうちに
是非ともチャレンジして欲しいと思います。
もし仮に今回ご紹介したように
これらの商品を賢く活用できれば、
相続・贈与税対策の選択肢として
非常に有効なことは間違いありません!
50歳以降の資産終活は、
「長生きリスク」と「突然死リスク」
その両方を考えなければなりません。
自分が長生きした場合に備えて、
流動性が高くて柔軟に使える
資産を確保するとともに、
突然の死にも備えて、
名義変更や受益者設定が簡単で、
確実に引き継げる形に整えておく。
この2つを同時に満たす
金融商品はそう多くありませんが、
今回ご紹介した
サンライフ香港の
『SunJoy Global』や
『Royal Fortune』は、
まさにそのための選択肢と言えるでしょう。
もちろん、
これは50歳以上に限った話ではなく、
自分の身に「いつ」「何時」
万が一のことが起こるかもしれません・・・。
「備えあれば憂いなし」
将来を真剣に考える人は、ぜひご一報ください!
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今回のGIA通信はいかがでしたか?
感想・ご意見などございましたら、こちらからお気軽にお寄せください。
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以上、今回も最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。 それでは、次回のアカデミー通信でまたお会いしましょう! |
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※ご紹介している事例や数値、市場動向の見通しなどは、この文章を書いた時点での数値を元にした参考例であり、
将来の利回りや運用成果、市場環境の変動等を保証するものではありません |
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