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GLOBAL INVESTMENT ACADEMY GIA通信 Vol.264
楽して儲けたい人にはこれがお勧め!w
みなさん、こんにちは。


Global Investment Academyの
両角です。


最近海外にいても
日本の商品が簡単に手に入るようになりました。


ただ、面白いのが
その中でも現地オリジナルの商品が
よく発売されているということです。


今回も立ち寄った
コンビニで偶然見つけた
日本でも人気のあのお菓子が
【期間限定】で売り出されていました。


続きは【編集後記】にて
セミナー会場参加で
特別な先行者利益を手に入れよう!
先々週、先週と2週にわたって
カナダでの新しい投資の機会
「不動産開発プロジェクト」
についてお伝えをしてきました。


みなさまからの反響も多く
我々としても嬉しい限りです。


ただ、やはりみなさんお忙しいのか
(遠方にお住まいのこともあろうでしょうけど)
動画視聴の希望をたくさんいただいており
会場参加の方はまだ少しキャパシティがございます。


カナダについての正確な知識と
タイムリーな情報を入手することは
なかなか滅多にない機会だと思いますし


今回は弊社としても特別に
有料会員以外の方々に投資案件を
ご紹介する珍しい機会でもあります。


さらには
今回業務提携をした企業様が
このタイミングにて購入されたお客様に対して
追加で10%分の土地の持分権が無料で付与する
特別なキャンペーンも企画しておりますので


是非とも会場へ足をお運びいただき
そのチャンスを生かしていただければ
我々としても嬉しく思っております。
よく考えてみれば
購入時に10%の土地を
追加でもらえるということは
その時点で年利10%確保できたと一緒。


さらには今後値上がりした際には
その分の恩恵も享受できるということですね!


ただあいにく人気がある商品ですし
こちらのキャンペーンはあくまでも
先着順ということになっていますことは
ご理解いただければと思います。


その上で是非とも先行者利益を
しっかり受け取ってください! ^^


なお、動画視聴はセミナー終了後
1週間程度で配信を予定しております。



まだセミナーへの参加をされてない方は
こちらから受け付けておりますので
ご確認願います。
みなさんが気になる点は一緒のはず
だからこそこの場で回答を共有します
さて、早速読者の方から
いくつかご質問をいただきましたので
こちらにて回答させていただきます。


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Q. カナダでの土地開発とありますが
  具体的にどこのエリアでやるのでしょうか?


A. はい。とても気になりますよね・・・
  具体的な都市名はセミナーでお伝えしますので
  ここでは伏せさせていただくとして
  せっかくなので簡単なヒントをお伝えしておきます。


  ◯◯◯◯◯州は北米大陸の東側
  五大湖の一つオンタリオ湖に面しています。

  世界的にも有名なナイアガラの滝を挟み
  米国ニューヨーク州にも面しています。


  加えて同州はカナダの人口の約40%
  また経済的にもGDPの40%を占めており
  カナダの心臓部ともなっています。


  はい、ここまで書けば
  もうどこかお分かりでしょう!笑



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Q. ランドバンキングって多額の資金を
  必要すると聞いたのですけど、本当ですか?



A. はい。通常、不動産開発投資
  (ランドバンキング投資)は
  都市開発レベルのプロジェクトの
  初期段階への投資となるため
  多額の資金と時間を要します。


  そのため、絶対収益が見込める反面で
  一部の限られた資産家や企業に
  独占されてきた投資手法でした。


  しかしながら
  今回業務提携した先は
  都市化が急速に進む◯◯◯◯◯州の
  エリアに特化することで


  投資単位を小口化したスキームを作り上げ
  一般の投資家にこの魅力的な不動産開発投資の
  機会のご提供を可能にしました。



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Q. カナダの魅力については理解したし
  御社の投資に対するスタンスも
  日頃から学ばせてもらっているので
  今回是非参加したいと思っています。

  でも、実際投資に参加するとなると
  相手の会社の信用力が気になりますが
  そこは大丈夫でしょうか?



A. 素晴らしいご指摘ですね!

  我々もいつも商品開発をする際に
  関連企業の信用リスクについては
  最重要課題の一つとして捉え
  慎重に取り組んできております。


  それでは、せっかくなので
  今回のパートナーについて
  もう少し突っ込んでお話していきましょう。

カナダでのランドバンキングでは
パイオニアとして有名な◯◯◯社
今回このカナダ案件を
一緒に進めている相手企業様は
「TSIグローバル株式会社」
といいます。
この会社名だけだと
あまり馴染みがないかもしれません・苦笑



海外のランドバンキングといえば
創業38年以上の歴史を持つ
北米でも有数の経験豊かな不動産投資グループ
「Walton(以下:ウォルトン)」が有名です。


ウォルトンは
1979年に非公開企業として設立され
現在はカナダ、米国、アジアおよび
ドイツなど合計6ヵ所に拠点があります。


現在は北米の19のターゲットエリアにて
103,000エーカーの土地の管理・運営をしている
世界ナンバーワンの
ランドバンキング企業でもあります。


ただ、このウォルトンは
世界中で人気のある商品にもかかわらず
日本でのランドバンキングの実績が
期待通りではなかったのか、、、


その理由については定かにされていませんが
2010年9月末にて日本から撤退してしまいました。
(香港に行けば購入することはできるようです)


その一方、後発組ではありますが
カナダのオンタリオ州に特化して
不動産開発を積極的に進めてきた企業


それが「TSI International Group(以下:TSI)」
もしくは「Trans Global Partners(以下:TGP)」
というのがあります。
お気付きの通り
前述した「TSIグローバル株式会社」
これら会社のグループ企業の一つで
日本法人として活動しています。


このTSIは1999年に創設され
本社はカナダのトロントにあります。


カナダ以外にも
日本、シンガポール、香港、マレーシア
台湾、アメリカに拠点を置いているようです。


ウォルトンと比べてその社歴は短いですが
地の利を生かした地道な活動により
ここ20年弱の間で大きく業績を伸ばし


今ではカナダ・ランドバンキングの
第一人者、パイオニア企業として有名になりました。


なんでも・・・
現地カナダ法人の社長は
オンタリオ州の元行政の開発担当出身であり
自治体やオンタリオ州政府関係者に人脈があるなど


この地での土地開発に関しては
彼の右に出るものはないと言われるほど
プロシェッショナルな人物として注目されています。


ランドバンキングの命運は
その土地の今後の開発計画・許認可が鍵ですから
行政と繋がりを持っているのは強力な武器なのです!



TSIグルーバル株式会社は
東京・青山一丁目駅にほど近い
「プラース・カナダ」にオフィスを構えています。


この建物の一角にはカナダ大使館や
カナダ関連会社が多数入居しているなど
それだけでこの会社の格がわかります ^^
今回弊社が主催する
「カナダ不動産開発徹底解説セミナー」では
そのTSIグローバル株式会社の方をお招きし


カナダの魅力、ランドバンキングの可能性
そして具体的な投資案件のご紹介など
しっかりお話していただく予定にしております。



もちろん当日
私もみなさんの前に立って
なぜこのタイミングで
ランドバンキングをご紹介しようとしたのか


ランドバンキングが持つ特性と
投資家としての属性の違いを考慮し
どういう人に向いて
どういう人には向いていないのか


さらには
ランドバンキングに参加する上で
絶対気をつけなければならない点や
間違った認識や潜在リスクなど


可能なかぎり中立の立場から
しっかりとお伝えしていくつもりです。



楽して儲けたいという人は
今流行りの暗号通貨に投資することも
大変夢があって面白いかもしれませんが


世界的にも安全・安心な国で
100万円以下の少額から参加でき
個人の権利がきちんと法律で守られ


その上で4〜7年という単位で
資産を大きく増やしていけるチャンス
いや、ロマンを追求できる・・・・


何と言っても
土地保有期間中は
基本何もすることがないので
しっかりと本業にその他に集中できる。


暗号通貨業界における
ジェットコースター状態の価格相場に
一喜一憂するのと、どっちがいいですか?


これこそ、本当に
楽して儲けられる商品の一つかと笑
(時間はその分かかりますが・・・)


ま、半分は冗談として・・・


先進国での土地所有は
ご自身の資産ポートフォリオに
必ず加えておくべき商品のひとつだと
私自身は確信しておりますし
当然ながら私もプロジェクトに参加します!


みなさんも今回のお話を聞いて
共感いただき、一緒に土地オーナーに
なれることを、楽しみにしております!
編集後記
今回タイのセブンイレブンで
思わず買ってしまったお菓子がこちら
日本のグリコは
タイでも色々とお菓子を生産していて
地元タイ人にもとても人気があります。


そんな中で
期間限定での2つの商品を発売。


テーマは「SAKURA(桜)」


まだ日本では
桜が咲くタイミングではなく
ややフライング気味かもしれませんが
こういうセンス、嫌いではありません・・^^


桜が咲く時期は
タイでは正月休みとなるので
多くのタイ人が桜を見に日本へ行くとか。


ちなみに
訪日タイ人観光客は
年々増えて来ており
2016年には90万人と
ここ5年間で約6倍に増えています。


日本、良い国ですもんね〜 ♪( ´θ`)


さて、次はどんなオリジナル商品が
バンコクで見られるのか楽しみです!
以上、今回も最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
それでは、次回のアカデミー通信でまたお会いしましょう!
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