Vol.2「最短でお金持ちになる方法」

Vol.2「最短でお金持ちになる方法」

みなさんこんにちは。
グローバルインベストメントアカデミーの
両角崇です。

今週、日本の関東・甲信越地方で
梅雨入りしたというニュースがありましたね。

私が現在住んでいるマレーシアは
日本のように四季がなく、

12〜3月頃の雨期と
4〜11月の乾期に分かれます。

しかし、雨期といっても
1日中雨がずっと降り続く事はなく

スコール的にザァーと降っておしまい。
そういった日がいつもより多いのが特徴です。

ただ、そのお陰で
赤道に近いこの国においても
適切な湿度が保たれ

年中過ごしやすい気候が続くのが
ここマレーシアであり、

日本人が移住したい国ランキングで
7年連続No1にもなっている所以なのでしょう。

えっ、知らなかった?

そうなんです。

日本人にとって移住したい国とは、
いまやハワイやオーストラリアなどの国を抑えて

なんと、新興国の1つであるマレーシアが、
ナンバーワンになっているのです。
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しかも、7年連続で!
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マレーシアの魅力については
単に過ごしやすい気候だけでなく

それだけでメルマガが何通もかけるくらい
たくさんありますので、
また今度じっくりお話させて頂くとして、、、

ただ、海外に住んでみて改めて
日本の四季の素晴らしさを知る事が出来ました。

ぜひみなさん、1年に1回の梅雨を
思う存分楽しんでくださいね!笑

と、前置きが長くなってしまいましたが、

今週のGIアカデミー通信では、
あなたが最短距離でお金持ちになれる
「極意」を、そっとお話致しましょう。

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 人生で一番大切なものって何?
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と、その前に、、、
いきなりですが、みなさんに質問です。

あなたにとって
一番大切なものは何ですか?

健康?

親?

家族?

おかね?

ペットの猫?

人によって大切な基準が違うので
一概に、これだ!とは言えませんが
ただ、これだけは覚えておいてください。

みなさんが失っても二度と取り戻せないもの。
そして、今の私にとって一番大切だと思える事。

それは、何か?

「時間」
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なのです。

この時間だけは、
この世に生をもって生まれてきた
どんな境遇の人であれ、
みな平等に与えられた唯一の「資産」なのです。

そして、
サラリーマンをはじめとする多くの日本人が
この大切な資産の価値を理解しておらず

お金で買う事ができない、
かつ限りある資産であるはず「時間」を
切り売りして働いているのが現実です。

もちろん私は、
会社の為、家族の為に
毎日遅くまで頑張って働く方をバカにしたり
非難するつもりは一切ありません。

ただ、その生活を続けているだけでは
いっこうにラットレース(下りのエスカレーター)から
抜け出す事は出来ませんし、

いつまでたっても
お金の呪縛から解放されないのではないかと
心配しているのです。

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 最短でお金持ちになれる極意とは?
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では、我々が考える
最短でお金持ちになれる極意とは
何なのでしょうか?

これは、いたってシンプルです。

「成功している人に学ぶ」
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ということなのです。

成功している人、という前に
本当に、あるいは、圧倒的に、
という前置詞が必要なのですが。。。

私は運良く、
日本人として海外投資に関して第一人者でもある
チャーリーTAKA氏と出会い、

それまで14年間勤めて来た
世界的にも有名な超大手外資系企業の
ブランドと安定した生活を捨て
この世界に入ることを決断しました。

転職の進路を相談した時には
まさに100人中101人に反対されました^^;

そのキャリア、捨てるのはもったいないよ。
投資なんてあぶないぞ。
おまえにも、守るべき家族がいるんだから・・

しかし、私は
人に反対されればされるほど
その決意は固くなっていきました。

なぜなら、
多くの人がやろうとしていなかったからです。
それだけで、競争相手がいないわけですし。

もちろん勝算がなかった訳ではありません。
負け戦もしたくありませんし、
家族を路頭に迷わす訳にもいきません。

ただ、自分の中で確固たる自信があったのは
成功者の近くで学べるというチャンスが
運良く目の前に転がっていたからです。

チャーリー氏が話す内容及び考え方は
私がそれまでぼんやり抱えてきた
将来の不安に対する答えであり、

これから目指すべき姿を
明確に描いていてくれましたので
不思議な事にすぐに腑に落ちました。

現在では彼の一番近いところで
日々の仕事を通じて学ばせて頂いておりますので

彼の哲学、考え方、思考回路というものは
嫌というほど日々叩き込まれています。

というか、
正直全てのノウハウを盗んでやろう、
という気概でいつも接しています。

プロ野球の世界でも、
ミシュランで有名なフレンチレストランでも、

目指すべき人がいるのであれば
まずはトコトン真似する事が
成功の秘訣だとよく言われます。

もっと言うなれば、
何を学ぶかも大事ですが、
誰から学ぶか、がもっと重要なのだと
私は思っています。

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  アベノミクスで海外投資ブーム?
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2013年に入り、
アベノミクスで円安はどんどん進み、

更には、日銀黒田総裁のもと、
マネタリーベースで紙幣の量を倍増させようとしています。

金余りは日本だけの現象ではなく、
世界中で同様に起こっています。

つまり、、、
紙幣の価値がどんどん無くなっているのです。

資産インフレは
世界中の至る所で起こっていますし、

単に現金資産だけを持つことは
非常にリスクの高い状態にあるのです。

日本では昨今海外投資が盛んに叫ばれ、
ある意味ブーム化もしていますが、

チャーリー氏に言わせると、
殆どそこで紹介されている投資は遅すぎるのです。

彼が海外投資をスタートさせたのは、
今から27年も前のことです。

この1年、2年で海外投資を伝えているようなところに
本当のノウハウなどあるはずがありません。

ただ、彼は知っているのです。
今後どのような世界・社会が待ち受けていて
それが我々の生活にどのような影響を与えるのか。

なぜなら、彼は他の人が有無を言わせないほど
圧倒的な資産をこの海外投資で築き上げできたからなのです。

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  本物だけが知っている「未来予想図」
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そんなチャーリー氏が語る
「2013年後半からの世界投資」

バブルがなぜ発生し、どのように終息していくのか?
今回の金融緩和、金余りの果ては何処に行きつくのか?

主に金融緩和後、
世界中の不動産価格がどのような市場形成をし、
最終的にどうなっていくのか?

そして、我々としてどのような対策・対応を
取っていったら良いのか。

知りたくないですか??

2006年のライブドアショック、
2008年のリーマンショックなど

数々の修羅場を乗り越え、
日給1000万円、推定資産180億円を稼いだ
チャーリー氏だからこそ語れる
「未来予想図」

その未来予想図を
よりわかりやすく体系立てて形にしたのが
「海外投資塾」というものなのです。

その「海外投資塾」とは、、、

と、このまま書いてしまいたいところですが、
既にかなりのボリュームになってしまったので
今回はこの辺で止めておきますね。

次回のアカデミー通信では、
こちらの「海外投資塾」について

より詳しくお話していきますので
お楽しみにお待ち下さい。

とにかく、
我々にとって一番貴重な資産である
「時間」を有効に使うために、

実際に、圧倒的に成功している人が
教えてくれるお金持ちへの最短距離を
みんなで歩んでいこうではありませんか!

また、次回のGIアカデミー通信で
お会い出来る事を楽しみにしております。

両角 崇