【10年~20年後約47%の人の仕事がなくなる】

【10年~20年後約47%の人の仕事がなくなる】

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【10年~20年後約47%の人の仕事がなくなる】
 
最近こういう記事や本を多く目にしますが、
改めて見ると恐ろしいですよね〜^^;
 
 
以前エストニアという国で
すでに税理士や行政書士といった
仕事がなくなってしまったことはお伝えしましたが、
 
 
10年~20年後を見据えると、
どんな仕事がなくなっていくのでしょうね。。
 
 
オックスフォード大学の調査によると、
90%以上の確率でなくなるだろう仕事は
下記のようになっています。
 
 
銀行の融資担当者
電話オペレーター
レジ係
ネイリスト
弁護士助手
ホテルの受付
税務申告の代行者
簿記・会計の事務員
不動産ブローカー
動物のブリーダー
時計修理屋
図書館の補助員
塗装・壁紙張り
造園・用地管理の作業員
などなど…
 
 
確かに、
 
 
・税務申告の代行者
・簿記・会計の事務員
 
 
この辺は実際なくなっている国があるわけですし、
ほぼ確実に無くなりそうですよね(汗)
 
 
・電話オペレーター
 
 
そしてこちらはAIの技術進歩で
ほとんどいらなくなっている現状がありますし、
 
 
・ホテルの受付
 
 
はハウステンボスの近くに
「変なホテル」という斬新なホテルがあるんですが、
そちらではホテルの受付はユニークなロボットが行なっており、
日本でも無くなっているところがあります。
 
 
これらのように、
技術の革新によって
取って代わることのできることのできるものは
すでに置き換わってきていますし、
 
 
そして、日々新しい物やサービスが生まれている中、
現状に居座って進化することのできない企業。
(私が前いた企業はこれに当たりますが^^;)
 
 
オンリーワンを見出すことのできない企業。
 
 
これらは厳しいでしょうね〜。。
 
 
以上、
最後までお読み頂きありがとうございます。
 
 
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ご了承ください。
 
 
筆:こやま
 
 
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