【《ダブルプレゼント》ヘリコプターマネーが及ぼす

【《ダブルプレゼント》ヘリコプターマネーが及ぼす

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【《ダブルプレゼント》ヘリコプターマネーが及ぼす
 海外不動産市場への影響】
 
前回、
「なぜそこまでしてインフレ2%を目指すのか?」
についてお伝えさせて頂きました。
 
実はこれは日本だけの話ではなく、
世界全体で言えることで、
 
米連邦準備制度理事会(FRB)
欧州中央銀行(ECB)
その他カナダ、インドなど、
 
世界各国でデフレ脱却のための
金融緩和政策が取られており、
 
まるでヘリコプターから現金をバラまくように、
世界中でじゃぶじゃぶと
お金を刷り続けている現状があるのです。。。
 
 
ただ、この状態は決して
“正常”と言えるものではなく、
世界経済にあらゆる影響を及ぼしています。
 
特に有限の資産である不動産には
日本国内、国外共に多くのお金が流れ込んでおり、
価格上昇が著しく不動産バブルと言えるほど
高騰しているところもあるほどです。
 
そこで今回、
世界中で起こっている“カネ余り”が
海外不動産市場にどのような影響を及ぼしているのか?
 
こちらのテーマについてまとめてみました!
 
内容は下記のようになっています。
 
・マイナス金利が及ぼす国内不動産への影響
・新興国不動産への影響
・不動産価格はどうなって行くのか?
・不動産価格上昇が行き過ぎると?
・投資においての大切なポイント
 
まさに今のタイミングで学ぶべき、
投資のバイブルとなり得る情報ですので、
下記よりぜひ入手してください。
 
▼ヘリコプターマネーが及ぼす海外不動産市場への影響
→ http://academy-global-investment.com/link/screate.php?BID=GIAchie10
 
※レポート内でも少し触れていますが、
フィリピンマカティにあるコンドミニアム、
【ワンセントラル】が好調に結果を出し始めており、
 
現在転売物件が1つだけ出てきておりますので、
詳細をご希望の方は下記にコメントください。
 
 
また、さらに今回、、、
 
2つ目のプレゼントとして、
レポートの感想を本投稿にコメント頂けた方には、
 
「海外不動産で成功するための
 20の永久不滅ルール(上)」
 
※(上)は1〜10までとなります。
 
 
を特典としてお送りさせて頂きます!!!
 
内容は下記の通り。
 
1.投資できるルール、環境にある国で投資を行う
2.成長する国・街に投資をする
3.銀行借入ができるか?
4.借入金利がどの程度なのか?
5.インフレ率は?
6.所有できるのか?長期借地権なのか?
7.日本人エージェントと取引する
8.いつでも物件を確認できる距離にある
9.市場流動性があること
10.名義の問題
 
こちらも身のある濃い内容になっておりますので、
どしどしコメントくださいね^^
 
 
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