《7/10まで限定》

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《7/10まで限定》
英国EU離脱ショックE-BOOKプレゼント!
【イギリスEU離脱から予想される今後の世界経済予測】
こんばんは。こやまです。
「BREXIT(ブレグジット)」
 
最近どこもかしこもこの話題ばかり。。。
 
様々なメディアに登場し
本年度の流行語大賞が噂されるくらい
瞬く間に世界中に広まりました。
 
この言葉は
 
Britain(英国)+exit(出口)
 
から作られた造語で、
今回の英国EU離脱問題を
端的に表した造語だということは
皆さんもご存知のところだと思います。
 
自分の国の未来は
自分たちの手で決める。
 
これぞ民主主義!
と言えるような国民選挙という手法によって
EU残留か、独立かを決定するという
全世界が注目した今回の選挙。
 
結果は当初の予想に反し
離脱派が過半数を超え
残留派だったキャメロン首相が
辞任に追い込まれた事は承知の通りです。
 
しかしながら、
国民の半分がまるっきり逆の意見を持ってる中で
果たしてこの国の舵取りはできるものなのか?
 
次期首相の責任と役割は
相当厳しく重たいものになるでしょうし
できれば誰もやりたくないのが本音でしょう。。
 
実際のところ、今度は
 
「BREGRET(ブレグレット)」
Britain(英国)+Regret(後悔)や
 
「REGREXIT(リグレジット)」
Regret(後悔)+exit(出口)
 
と呼ばれる造語が新たに出てくるほど
多くの国民が今回の結果に後悔しているらしく、
 
選挙のやり直しを求める声が
すでに400万人を超えているとのこと。。
 
いやはや、、この問題。
全く終息の方向が見えてきませんね^^;
 
世界的にみても当面の間
混沌し続けそうなこの状態において
 
じゃあ、我々として
この問題をどう考えればいいのか?
いや、どう考えるべきか。。。
 
何を学び、どう生かしていくか
それが最も知りたいところですよね?
 
まだこれから9月に向けて
新党首の選挙が行われ、
そこで正式にEU離脱の発表、
今後の詳細の詰めを行っていく段階ですし、
 
今後様々なことが起こっていく中で
未来を予測するのは不可能です。
 
また、いろいろな意見・見方があり
これが正解!なんていうことはありません。
 
ただ、今を、そして未来を
生き抜かなくてはならない我々にとって
経済の見通しをつけるための世界経済の予測を
E-BOOKにまとめてみました!
 
【7月10日までの限定プレゼント】となりますので、
必ず目を通しておいてください!!
 
英国EU離脱ショックE-BOOKプレゼント!
【イギリスEU離脱から予想される今後の世界経済予測】
→ https://academy-global-investment.com/_form/ebook_eu/?id=acf
 
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