From チャーリー・タカ
ベトナム、リゾートホテルのプールサイドより・・・

あなたは、
「将来、もらえる年金だけで本当に生活出来るのだろうか・・・」
と将来設計に漠然と不安を感じたことはありませんか?

「資産を増やして将来に備えたいけど、今のやり方で本当にいいのかな・・・」
と資産運用に悩みをもっていませんか?

貯蓄に精を出すあまり、日々の生活に潤いがなくなり、
「生活にゆとりが欲しい・・・」 と心の底から思ったことはありませんか?

あるいは、

「稼いでも、稼いでも税金で持って行かれる・・・
どうしてこんな政治のために、税金を払わなければならないのか・・・」

と理不尽な思いを感じたことはありませんか?

実は・・・

あなたのたった一つの常識を取り払うだけで、
それらの悩みの全てを解決できる方法
があります。

もし、あなたがこの方法に興味がありましたら、5分だけお時間をとって、
これからのお手紙を“誰にも邪魔されない場所”でじっくりとお読みください。

年金保険料は、もはや“税金”です。

毎日のようにどこかの新聞、どこかの雑誌で叫ばれている年金制度の危機。

現実問題として、多くの年金基金は財政問題に直面しています。

そもそも年金制度というのは、人口ピラミッドがその名の通りピラミッド型であること、
つまり、若い世代の人たちが多く、老人が少ない世の中を前提に作られています。

ですが、出生率が1.37人(2009年)まで下がり、
若い世代の人たちが少なく、老人が多くなるこれからの日本では、
その制度が成り立つわけがないのです。

ですから、年金制度崩壊は当然の成り行きだと言えます。

人口ピラミッドの推移

出展:国立社会保障・人口問題研究所 人口ピラミッドの推移より
http://www.ipss.go.jp/site-ad/TopPageData/Pyramid_a.html

国や会社が何とかしてくれる・・・
残念ながらそんな時代は終わりました。

先ほどお話した年金制度の崩壊を始め、
経済成長の鈍化、出口の見えない不況、医療費の高騰、終身雇用の崩壊、
そして、どれだけ頑張っても伸びない給与所得・・・

これが今の日本の現実なのです。

1970年代からバブル崩壊までは、
日本という市場は右肩上がりで大きく成長してきました。

その右肩上がりの成長を背景として、

「終身雇用」という会社が一生面倒を見てくれる仕組み、
「年金」という国や企業が老後を保証してくれる仕組み、

など、今となっては『過保護』とも言うべき仕組みが、
これまでの日本では成り立っていたわけです。

しかし、ここ最近10年間の日本の経済成長率は横ばい、もしくは、マイナス成長・・・
「右肩上がりの成長」はもはや影も形もありません・・・。

さらに、 人口の減少問題。

2006年にピークに達した後、
人口はすでに減少に転じています。

これからの日本は、成長どころか、
市場自体がどんどん縮小していきます。

これでは「右肩上がりの成長」を期待できるわけもありません。

悲しい事ですが、経済大国、先進国と言える時代は終焉を迎え、
『衰退国日本』と言われる時代に入っているのです。

日本人には“豊かに生きる”チャンスは
二度とこないのでしょうか?

このように、景気も悪い、経済も縮小、社会保障も小さくなる、
その上、税金・年金などの個人負担も大きくなる・・・

マイナス材料しかない見当たらない日本・・・。

そんな日本に住む、
私たち日本人には“豊かに安心して生きる”
チャンスはもうないのでしょうか?

いいえ、ちょっと待ってください。
そんなことは決してありません。

確かに日本国内におけるチャンスは相対的にはどんどん減ってくるでしょう。

しかし、海外に目を向けると・・・
実はとても大きなチャンスがまだまだ残されています。

そのチャンスの鍵を握るのは・・・

アジア新興諸国

大きな成長を見せるアジア新興国なら・・・

アジア新興諸国。

今や、日本を抜きGDP世界2位となった経済大国、中国を始め、
成長著しい金融大国となったシンガポール、香港。

そして、カジノや税制で富裕層の囲い込みに成功したマカオ、
労働力が安く、きれいな英語が話せるため、
コールセンターの呼び込みに成功したフィリピンなど、
東南アジアの各国は今、世界中から注目を集め、
かつてない大きな成長を見せているのです。

そう、
かつての日本が見せた「高度成長期」を思わせるような成長を。

投資の旨みの少ない日本にいれば、
ほとんど感じることはできませんが・・・

世界には、
“大量のお金”が余っています・・・

そして、世の中の大量に余ったお金が、今、
成長著しい東南アジアの各国に怒涛の勢いで流れこんでいるのです。

お金が集まるところに、人や物は集まります。

街が発展していきます。

経済が成長していきます。

あなたのビジネスや投資にとって
この経済の伸びはまさに「追い風」。

あなたがこの大きな流れに乗ることができれば、
ビジネスでの成功のチャンス、投資における資産倍増のチャンスなど、
様々なチャンスを比較的楽に手にすることができるでしょう。

そして、そんな世界のお金が集まる新興国の中、
今、私がもっとも注目している国があります。

その国は、“マレーシア”です。

あなたがマレーシアに注目すべき5つの理由

「マレーシアといえばゴム?錫?プランテーション?」

大昔に地理で習ったかな・・・?
というレベルでしかマレーシアの印象がないかも知れませんので、
ここであなたがマレーシアに注目すべき5つの理由をお話させていただきましょう。

理由1.生活コストが安い

日本に比べ、とにかく物価が安いのです。

例えば・・・

1.5Lのペットボトルの水が30円以下・・・
30分ほどタクシーを走らせても500円前後・・・
ガソリンは1リットル50円前後・・・
ローカルの屋台などで食事をすれば100円もあればお腹がいっぱいになります。

さらに、10万円も出せば、
ジムやプール、カフェなど共用施設がついた150㎡を超えるコンドミニアムに住んでもお釣りがきます。

また、3万円あれば英語を話せる現地のメイドを雇うこともできるでしょう。

このように、日本に住んでいるときよりも生活レベルを格段に上げたとしても、
低コストでそれを実現することができるのです。

理由2.日本との時差が1時間

日本との時差はたった1時間なのです。

これは意外と重要です。

1時間の時差であれば、あなたがマレーシアで日本人相手のビジネスをする場合でも、
お客さんからの電話を朝4時に受けないといけない・・・というようなことはありません。

昔、ヨーロッパやアメリカとビジネスをしていたため、
時差の大きさから来るストレスや体の負担を、私自身が身を持って体験しています。

日本とのビジネスを考えるとき、日本との行き来が多いとき、
時差が小さいというメリットは、かなり大きいなものなのです。

理由3.成長の可能性が大きい

マレーシアは資源大国ですから、それだけでも今後の安定的な成長を十分見込めます。

しかし、実はそれだけではないのです。

今、私がマレーシアで最も注目しているジョホール・バルという街。
この街は、シンガポールに隣接しており、コーズウェイという土手道を渡れば、24時間いつでも、車で国境を行き来することができるので非常に便利です。

しかも、2010年以降、政治的しがらみがなくなったことから、
マレーシアとシンガポール間の経済的関係がより大きく改善し、
今、この街にシンガポールから人・物・カネが大量に流れ込んできているのです。

つまり、世界各国からシンガポールに呼び込まれた人・物・カネが、
マレーシア、ジョホール・バルにも流れ込んできているのです。

さらには、マレーシア政府もそれを後押しし、
国を挙げての大な開発プロジェクトがいくつも進められているのです。

様々な投資が現在進行形でなされている成長真っ只中のマレーシア、ジョホール・バルに
あなたは魅力を感じないでしょうか?

理由4.ビザの取得が容易

マレーシアは今、人口そのものを増やす政策を積極的にとっています。
現在、2800万人ほどの人口を8000万人まで増やす計画があるのです。

そのため、外国人をどんどん受け入れる体制ができています。
外国人の富裕層を誘致して、観光客を呼び込み、投資を呼び込もうと考えているのです。

この外国人誘致のスタート段階の今が非常にチャンスです。

なぜなら、外国からの観光客や投資の流れができてしまうまでは、
ビザ取得のハードルが他国に比べ非常に低いからです。

ビザを取得すると様々なメリットがあります。
いつでもマレーシアに住めるという権利はもちろんのこと、
現地、金融機関からの融資枠も大きく広がります。
レバレッジを大きく効かせることで、不動産投資を有利に進めることが出来るのです。

しかし、一旦、外国からの観光客や投資の流れができてしまうと、
ビザ取得のハードルがどんどん上がっていきますので、
ビザというのは、取れるときに取っておくことが大切なのです。

理由5.気候が安定している

赤道に近いので、暑くて住みにくいと誤解されがちですが、実はそうでもありません。
意外に思われるかも知れませんが、東南アジアの中では格段に住みやすい気候です。

香港やマカオのように湿度が常に90%を超え、朝から晩まで30度前後の気温が続くこともありません。
タイのように気温が40度まであがることもありません。

日中は30度を超えますが、朝晩は22、3度まで下がり、湿度もそれほど高くありません。
日陰に入れば涼しくてエアコンも必要ない場合が多いです。

当たり前ですが、マレーシアに冬はなく、一年中穏やかな気候です。
ですから、体に負担なく健康的に生活をすることができるのです。

「合法的に」税金の支払いを抑えることができます。

マレーシアに住むメリットはそれだけではありません。

「マレーシアで住む」という選択をした場合の最大のメリットは、
税率の高い日本で税金を収める必要がなくなるということです。
つまり、合法的に、日本の納税義務を免れることができるのです。

これは違法行為ではありません。

その理由は“属地主義”。

日本の税法は、日本国内に住んでいる人に対してのみに納税義務が発生する
“属地主義”という立場をとっているからなのです。

つまり、
海外に住むという選択をして日本の“非居住者”になれば、
日本に税金を納める必要がなくなるのです。

世界の国々と税率を比較すると、
日本という国の税率は、個人、法人ともに、圧倒的に高いのです。


(2011年1月現在)
出典元:財務省ホームページ 「法人所得課税の実効税率の国際比較」
http://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/corporation/084.htm

ですから、日本で納税する義務がなくなるだけで、
投資の効率が大幅に上がり、資産はどんどん大きくなっていくはずです。

マレーシアで税を抑える体制を作った上で、
ビジネスや投資活動を展開していくのはかなり理想的な形ではないかと感じています。

あなたの資産がゼロになるリスク、
これも忘れないでください!

将来のことを真剣に考えているあなたには
もう一つ大切なことをお伝えしておかなければなりません。

あなたの資産がゼロになるリスクが、
徐々に迫りつつあるということを。

今、日本には800兆円兆円を超える借金があります。

そして、1分間で4000万円を超える驚くべきスピードで、
今この瞬間もその借金はふくれあがっています。

一方で、日本の税収は40兆円。

「年収400万円の家庭が1億近い借金を抱えている」

わかりやすく家計に例えるとこういうことです・・・。

そして、この日本の借金がなぜあなたの資産に関係するのか?

それは、日本に対する世界からの信用が、どんどん下がっているからなのです。
そして、その信用が下がり続けたある瞬間。日本国債の大量償還が始まり、
日本円がどんどん売られ、日本円の価値は大きく暴落する、という事態に直面することになるでしょう。

日本円、もっというと、日本国内だけで大きな資産を持ち続けること、
もっというと、日本国内だけで大きな資産を持ち続けることは
非常に大きなリスクです。

今まで努力して稼ぎ、資産を大きくしてきた人こそ、
このリスクに備える意味は本当に大きいのです。

資産を日本以外の国で持っておくこと。

これが現代における本来の意味での「資産分散」です。

そして、先ほどお話した安定的な成長が見込めるマレーシア。
ここは資産分散先としても、今、もっともおすすめの国なのです。

これまであなたが努力して築き上げた資産を守るために、
日本国外への資産分散。
これはぜひ真剣に考えていただきたいと思います。

でも・・・いきなりマレーシアで
ビジネスや投資なんてできないよ。

海外に目を向けるべきなのはわかった。
資産を日本国外に分散させるべきなのはわかった。
その中でも、マレーシアがこれからいいのもわかった。

でも、

何から始めれば良いのか?
どうすればビジネスや投資を行えるステージへ辿りつけるのか?

その具体的な方法がわからない・・・。

ここまでお読みくださったあなたは今、
そんな風に感じておられるかもしれません。

しかし、ご安心ください。

私はここ数年間の中で、

その中で、単なる視察旅行では決して得られない、
マレーシアでのビジネスのノウハウ、投資のノウハウなど
数多くのノウハウを蓄積することができました。

その貴重なノウハウを、
これからマレーシアに進出されるあなたのために、
1冊のマニュアルの中に詰め込みました。

それではマニュアルの一部をご紹介していきましょう。
  • 日本では“間違い”とされる投資物件の使い方をしているにもかかわらず、 資産価値23%増、投資資金に対する利回り100%超を達成したその方法とは? 日本ではめったに通用しないこの方法。これが成長国マレーシアにおける不動産投資の醍醐味と言えるかもしれません。
  • マレーシアのリタイアメントビザMM2Hを徹底的に活用し、マレーシアで所得をとる方法。通常、リタイアメントビザでは就労による所得を得られませんが、この裏技を使えばマレーシアで所得を取ることが可能になります。マレーシアで所得をとる意味を知れば、この裏技のありがたみが痛いほど分かります。
  • ビザを取る最大のデメリットは、やはり『あれ』なんです。間違った国でビザをとると・・・あなたの資産構築のスピードは間違いなくダウンすることになるでしょう。ビザを取る意味をこのマニュアルでしっかり学び、あなたの目指す将来に向かって最大限活用してください。
  • リタイアメントビザの取得費用を取り戻したうえ、さらに投資の種銭を作る方法。リタイアメントビザを活用して、ビザ取得費用程度の金額を稼ぐことは意外と簡単なのです。成功確率が高いビジネスのネタを洗いざらいご紹介しています。
  • リタイアメントビザ取得の申請と併せてこれは必ずやっておきましょう。これをやっておくだけで、マレーシアでの不動産投資だけでなく、海外投資そのものをかなり有利にすすめることができます。
  • ビジネスの達人でもあるチャーリーが実際に中国でうまくいったビジネスの拡張方法を具体的に語ります。この方法は中国だけで通用するものではなく、日本はもちろん、マレーシアを始めとした世界各国で通用する“ビジネスを拡大のコツ”この“コツ”を知っているかどうかで、あなたの5年後の資産に大きな開きができるでしょう。
  • もし、あなたがノマドワーカーだとすれば・・・そして、すでに大きな稼ぐ仕組みをもっているのだとしたら・・・あなたは知らず知らずの間に実は“大きな損”を抱え込んでいます。そんなあなたがマレーシアへ移住すべき理由をたっぷりと語っています。
  • 現役サラリーマンでも継続的に、そして、大きな結果を出すチャンスはそこら中に転がっています。もし、私が現役サラリーマンだったとしたら、この4つの方法の中から自分に合うものを実践するでしょう。継続的に結果を出すことで、あなたは成長し始めているマレーシアで、投資のチャンスをごっそりとつかんでいるはずです。
  • 高齢化の波が押し寄せる日本で間違いなく需要が伸びていく「あるビジネスモデル」。このビジネスモデルを実際に、具体的に構築していく方法を惜しみなく公開しています。
  • リタイア先としてすでに人気の国マレーシアを拠点とする場合、リタイアメントビジネスにおけるこの8つのビジネスモデルは“今なら”非常に成功確率が高いです。その理由は、競合が圧倒的に少ないこと。多くの競合がしのぎを削る日本で価格競争にさらされている・・・そんな悩みをお持ちであれば、早いうちに、競合がまだまだいないマレーシアで、ある意味“楽なビジネス”に取り組むのも、良いかもしれません。この8つのビジネスモデルとは?
  • 新しい街がどんどん開発される場所では、様々なビジネスチャンスが生まれるもの。大規模開発が計画されるマレーシア、ジョホール・バルもその例外ではありません。この絶好のタイミングで大きな需要が見込まれる9つのビジネスモデルとは一体何か?そして、チャーリーの“目の付け所”にもぜひ注目してください。
  • マレーシアの不動産投資でこの点だけは若干の注意が必要です。過度に怖がる必要はありませんが、このリスクはしっかりと認識し、物件選びの段階からその備えをしておきましょう。
  • 好立地にもかかわらず、たった65万円の初期負担で、165㎡、オーシャンビューの素晴らしいプレビルド高級コンドミニアムを手にした方法とは?しかも、1年足らずで25%程度の含み益を手にし、高い賃貸需要、高い賃貸利回りも期待できる物件。あまりの好条件に思わず・・・・。その具体的な物件情報とその手法を公開。
  • マレーシア法人を活用して銀行融資枠を広げ、不動産投資を有利に展開させる方法とは?最低限必要な払込資本や、そのルールを解説。大きな不動産投資を展開していく前には、この準備は必須かもしれません。
  • マレーシア法人を活用して不動産投資のリスクを軽減させる方法。この方法を活用すれば、物件を増やすとともに増える銀行ローンの額にびくつく必要は一切なくなりますし、やり方によっては不動産以外の資産としても積み上げていくことができるでしょう。
  • マレーシアで、銀行で融資がおりやすくなる4つの条件とは?この4つの条件を満たすことができれば、日本人でも70%~最大85%まで融資を引き出せます。ちなみに、4つ目の条件、これは結構面白い条件かもしれません。

さて、ここまでマニュアルの内容の一部をご覧いただきましたが、
いかがでしたか?

海外に住むという選択。
日本の非居住者になるという選択。

先行き不透明な日本を出れば、
そこには、様々なビジネスチャンスがあります。

閉塞感が漂う日本を出れば、
活気あふれる街があなたを迎えてくれます。

マレーシアという非常に大きな成長が期待できる国は、
投資やビジネスであなたの資産を倍増させてくれるだけでなく、
あなたを視野の広い大きな考えを持つ人間に成長させてくれるのです。

このマニュアルの制作にあたって
億単位の投資を行ってきました

今回、マレーシアに関するビジネスや投資、
そして移住のノウハウを1冊のマニュアルとしてまとめ上げるまでに、
私自身が、マレーシアで数億円単位の投資を行ってきています。

お金だけではありません。

私がお金以上に大切にしている貴重な「時間」。

これもたっぷりと投資してきたつもりです。

投資家、事業家のあなたならお分かりいただけると思いますが、
私の時給は決して安くありません。

ですから、お金で換算するとこのマニュアルに私が投資してきた金額としては、
計算するのも嫌になるくらい大きな額になるでしょう。

私が投資した金額だけをお話しても、意味がありませんので、
あなたがこのマニュアルから得られるメリットも考えてみましょう。

ビジネスや投資には、「絶対」という保証はもちろんありません。

しかし、マニュアル内に散りばめられたビジネスモデルをヒントに、
あなたのライフスタイルにあったビジネスをどんどん形にしていただければ、
1ヶ月で100万円単位の利益を狙えるビジネスを創り上げる事は十分期待できます。

もちろん、ビジネスモデルを厳選してマニュアルを執筆しましたから、
さらに上を目指すこともできるでしょう。

そして・・・

創り上げたビジネスで得た利益をこのマニュアルに書かれた私のノウハウを使って
不動産投資などにまわすとどうなるでしょう・・・?

・・・結果を想像しただけでワクワクしてきませんか?

大きな資産を短期間で作り上げ、
本当の意味での将来の安心を手に入れる事ができるのです。

価格の10倍の価値を提供するという私のポリシーに照らし合わせても、
30万円以上頂いても全く問題ない内容になっていると自負しています。

ですから、通常価格を30万円にします。

・・・とは言いません。

15万円。

・・・でもありません。

98,000円。

・・・でもありません。

49,800円。

・・でもありません。

29,800円。

29,800円でこのマレーシアのすべてを詰め込んだ、
価値あるマニュアルを手にしていただくことができるのです。

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待ってください。それだけではありません!

今回はさらに特典があります。

特典1
特典1 資産運用コンサルティング
マニュアルをしっかり読み込み、実践していただくことで、マレーシアンにおけるビジネスの立ち上げ方、 投資のノウハウは十分吸収していただくことができると考えております。 しかし、投資に万全を期して臨むのと同じように、私はあなたに対しても万全を期して臨みたいとも考えています。

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1.メール相談(回数無制限・無期限)

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(1本目:12:57、2本目:12:16、3本目:9:56、4本目:7:59、5本目:12:34、6本目:7:47、7本目:12:28、8本目:8:43、9本目:9:52、10本目:9:18、11本目:9:16、12本目:8:41、13本目:12:10)
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ただし、投資の情報は"ナマモノ"ですから、いつまでもこの手法が使えるとは限りません。 執筆時点で使えたノウハウも1年、2年と時を経るごとに、使えなくなることがありますので、 いち早くこの特典を手にして実践いただくことをオススメいたします。

よくあるご質問にお答えいたします。

海外旅行にも行ったことないのですが、このマニュアルを買う意味はありますか?

はい、そんなあなたにこそぜひご購入いただきたいマニュアルです。
海外旅行に行ったことがないあなたは、海外に対してこれまでまったく興味がなかったか、もしくは、相当の抵抗感をお持ちなのだと思います。
マニュアルを手にしてお読みいただくことで、マレーシアという国に対する理解と興味を深めることができ、海外やマレーシアをもっと身近に感じていただけると思います。
マニュアルを手にすれば、あなたが期待するビジネスや投資のチャンスは目の前に転がっていますよ。

英語をまったく話せませんが、実践できますか?

はい、大丈夫です。
そもそも、私自身が英語を話せませんので(笑)。
もちろん、英語を話せるならそれに越したことはありませんが、ビジネスや投資において、そこは重要ではありません。
どのように稼ぐ仕組みを創り上げるか?
いかにリスクを見極める目をもつか?
期待できる最大のリターンを正しく見積もることができるか?
ぜひ、そのあたりのビジネスや投資の本質をこのマニュアルで学び、マレーシアでの魅力を感じていただきたいと思います。
言葉の壁をなんとかする方法は、今の時代、いくらでもあるはずですから。

投資の初心者なのですが大丈夫でしょうか?

はい、大丈夫です。
テキスト自体、投資初心者の方でもご理解いただけるようにまとめあげましたし、 特典の無制限・無期限サポートをご利用いただくことで理解を深めていただくことが可能です。

世間には様々な投資の情報が流れていますが、すべてが実績ある本物の情報とは限りません。
初心者の方こそ、遠回りすることなく、実績に裏打ちされた本物の情報を学ぶべきだと思います。

脱税の方法を教えてくれるのですか?

いいえ。
私は脱税をおすすめしているわけではありません。また、脱税のお手伝いも一切しておりません。
脱税と節税は意味が全く異なりますので、ここは誤解のないようにお願いします。
日本国内にお住まいになる限り、海外での投資の利益は、全て日本で申告し、納税する必要があります。
さらに言えば、日本国内の税に関するアドバイスは、私も、Global社も一切できません。
ですから、日本国内における税金に関するアドバイスも一切しておりませんので、必要に応じてご自身で税理士などの専門家にご相談ください。

ただ、マレーシアに住んで、日本の非居住者となった上で、税金の支払いを抑えたい、 というお話であれば、ご相談に応じることはできると思います。
その場合には是非、特典にお付けしている『資産運用のコンサルティング』を有効にご活用ください。

どうしてサポートが「無制限・無期限」なのですか?

この理由はただ一つです。
私のどこかに共感していただき、当マニュアルをご購入くださったあなたに対して、 万全を期した体制でサポートしたいと考えているからです。
精一杯、応援させて頂きますので、マレーシア投資での成功に向けて、一緒に頑張っていきましょう。

チャーリーさんは本当に実在するのですか?

もちろんですよ!
このページの一番下にプロフィールも載せておりますので、よろしければ、そちらをご覧ください。
大好きな日本をなんとかしたい・・・

海外への移住、海外でのビジネス、海外への投資をオススメすると、

「あなたは日本が嫌いだからそんなことが言えるんですよ。
私は日本が好きだから、つらくても日本で住み続けます。」

とおっしゃる方が時々いらっしゃいます。

しかし、それは大きな誤解なのです。 私の本心はそんなところにはありません。

私は日本が大好きです。

日本が大好きだからこそ、 「いつまでも、世界に通用する日本であって欲しい」と、心から思っています。

しかし、先にお話したような様々な課題、そして、政治力のなさが災いして、
残念ながら今の日本国内には大きなチャンスがありません。

だからこそ、優秀な日本人には、どんどん海外に出て大きなチャンスを掴み、
世界に通用する人材として活躍して欲しい。

そう思っています。

海外で活躍する日本人が増えれば増えるほど、
日本人に対する世界からの評価が上がります。
同時に、日本という国の底力もあがり、結果的に日本を元気にすることにつながっていくでしょう。

実際、将来を読むセンスのある優秀な人材は、
海外、それもアジアの新興諸国にどんどん飛び出しています。

このページに辿り着いたあなたもその例外ではないはずです。

海外にチャンスを感じたあなたのセンスを大切にしてください。

実際に海外に出てください。

海外に出て、視野を広げてください。

海外での大きなチャンスをつかんで下さい。

そして、 日本人の存在感をあなたが世界に示してください。

このマニュアルはあくまであなたの海外進出の最初の一歩に過ぎません。

積極的に行動し、ノウハウを蓄積し、より強いあなたになって、
一緒に大きな資産を築いていきましょう。

それでは、マニュアルの中であなたとの再会をお待ちしています。
長文をご覧いただき、本当にありがとうございました。

チャーリー・タカ お申し込みはこちらから

追伸1

今、あなたは絶好のチャンスに気がついているわけです。

しかし、もし、今すぐ行動しなければ、
10年後、あなたはこんな負け惜しみを口にする事になるでしょう。

「10年前から絶対伸びる国だと思っていたけど、
あのとき○○の仕事が忙しくてさ・・・」

この言葉・・・

中国上海の成長、香港や、シンガポールの成長を
指をくわえて見送ってきた人から、
いったい何度聞いたことでしょう。

せっかく、このお手紙にたどり着き、
ここまでお読みくださったあなたには、
決してこんな人にはなってほしくありません。

大きなチャンスをしっかり確実につかめる人というのは、
チャンスを目の前にしたとき、
必ずそのチャンスをつかむ!とすばやく決断し、
その上で、最大限の努力をする人
だと思っています。

さて・・・

繰り返しますが今、
あなたの目の前には1つのチャンスがあります。

あなたはそのチャンスに一歩でも近づきますか?それとも・・・

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チャーリー・タカのプロフィール

チャーリー・タカ

日本を代表する投資家として諸外国各国のVIPから認められている存在。

世界10ヶ国以上に自宅を持ち、 ハワイ・アメリカ・カナダ・メキシコ・中国・マカオ・タイ・フィリピン、マレーシア・・・と世界中に30社以上を展開しているビジネスオーナーでもある。

海外投資の分野では月に10ヶ国以上を自分の足で回りながら、 レバレッジをきかせた独自の投資手法を元に投資を続け今なおその所有する資産を伸ばし続けている。

また各国の政府関係や大企業の要人との交流も深く、新興国を中心とした各国の発展にも貢献している。

『自己破産から5年で10億稼いだ男の話』他、いくつもの書籍を執筆している。

現在は次なる世代のリーダー的存在の育成にも力を注いでいる。

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※このテキストは投資学習用に作成されました。
記載されている内容は情報の提供を目的としたものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。
法律や前例等をふまえ、内容には万全を期しておりますが、法律改正や見解の相違等の要因により、
書かれている内容が効力を発揮しない場合もございますのでご了承下さい。

トルコリラ